Hyper ARISTO
Tuning daybook

ARISTO 3.0V
E-JZS147-BEPVZ


  ※取り付けて撮った写真が
少ないのでご勘弁を。
 
’91年某月某日

 スクープ
スクープ雑誌にアリストが掲載。イラストではあったが、G・ジウジアーロデザインによる他にないスタイル、購入意欲をかき立てられる。
一目惚れ!っていうやつですか。
   
’91年10月11日

 発表
アリストがクラウン/マジェスタと共に東京・全日空ホテルで発表。
欲しいけど初期ロットは不具合がありそうだし、当時所有のGX71・マーク2の車検も残っているし、積み立ての満期もまだだし・・・。
実は金が無いだけだったり・・・。
   
’92年10月3日

 注文
車検も残り数ヶ月、積み立ての満期もそろそろ。
新車注文書に印鑑を捺す。
ウムム・・・、一ヶ月は長い。
   
’92年11月14日

 @納車
ARISTO 3.0V E-JZS147-BEPVZ
ダークブルーイッシュグレーメタリック(183)
オプションはCDチェンジャーのみ。
   
’92年11月15日

 @塗装
フロントグリルのメッキ部分を同色に塗装。
フロントとリアのエンブレムを艶消しブラック塗装。
■スプレー塗料
純正色
艶消し黒 
’92年11月20日

 @カーナビ取付
GX71に付けていた物を移植。
■カーナビゲーション
SONY
’93年1月某日

 @エアクリーナー交換
エアクリーナーはキノコ型。
 Aマフラー交換
マフラーの出口は96φ。
 Bコンピューター交換
CPUの対応ブーストは1.1Kg/cm3。
アクチュエーターを細工してブーストアップ。1.0前後。
ノーマルブーストは0.8弱位だったかな?
 Cスパークプラグ交換
ブーストアップに伴いプラグも交換。
■エアクリーナー
M’s
POWER CLEANER
KN-014
■マフラー
HKS
LEGAL
3301-ST054
■コンピューター
Mine’s
VX-ROM
■スパークプラグ
HKS
’94年7月12日

 @ホイール・タイヤ交換
足回りの入門編(ドレスアップも考えて)。
ノーマル風のホイール。
 Aブレーキパッド交換
 
■タイヤ
FALKEN
GRβRStune
F:235/45-ZR17
R:265/40-ZR17
■ホイール
YOKOHAMA
A.V.S_VS-6
F:17×8.0J+50
R:17×9.0J+35
■ブレーキパッド
ENDLESS
TYPE_NA-S
F:EP261NA-S
R:EP281NA-S
’94年7月24日

 @ブーストコントローラー取付
ノーマルのプーストでは面白くない!又、安定度もない。
コンピューターも換えてあることだし、ブーストアップだー。
電気式ブーストコントローラーの定番EVC2、デジタルブースト計もついてるし。ブースト圧は1.1+α。これで約400ps。
■ブーストコントローラー
HKS EVC2
’94年12月7日

 @サスペンションキット交換
足回りを強化して安定度のアップ。
 Aサクションパイプ交換
ブーストを上げてカッとんでいると、サクションパイプのホースが抜けて、超ーーービビる。で、強化品。
 Bインタークーラー交換
サクションパイプ交換ついでに。
インタークーラーは純正位置タイプ。(純正タービンならこれで十分。前置きにしてラジエーターに風が当たらなくなりオーバーヒートするよりまし。)
サクションパイプはスチール製。
■サスペンションキット
BILSTEIN
BTS_KIT
■サクションパイプ
ナイトページャー
■インタークーラー
ARC
RACING_TYPE2
’95年2月某日

 @リアウイングスポイラー取付
純正品を付けていないので付けました。
実はこのタイプを待っていた?
取り付けは真ん中の足を付けない状態で取付。
■リアスポイラー
Autopista
’95年4月日

 @フロントバンパースポイラー交換
派手でもなく、おとなしくもなく。
■フロントバンパースポイラー
BLITZ
’95年10月30日

 @タイヤ交換
一年でツルツル状態。
確かに過激な走りをしてました。
■タイヤ
YOKOHAMA
GRAND PRIX M7
F:235/45ZR17
R:255/40ZR17
’95年11月1日

 @車検
キノコ型のエアクリーナーだけノーマルに戻す。(エンジンルームを見た目ノーマルに)
インタークーラーのパイプやショック等はそのまま。
車検の規制緩和前だったが、なにも問題なし。
   
’95年11月6日

 @ブレーキパッド交換
ブレーキパッドが減ったので交換。
 Aブレーキライン交換
同時にブレーキラインも強化
■ブレーキライン
APP
GTB025-SS
  ■ブレーキパッド
ENDLESS
TYPE_NA-S
F:EP261NA-S
R:EP281NA-S
’96年1月日

 @オーバーホール
タービンがブロー寸前。
プライマリー側不調でガタが来た。
タービンのオーバーホール。
O/Hで軽く回るようになり、ブーストの立ち上がりがよくなった。
 Aコンピューター交換(書換)
タービンのオーバーホールついでに、ROMの書き換え。
このころのECUはブーストアップ機能やTRCスピードリミッターカットなどが出来るようになっていた。
ECUのブーストアップは立ち上がりや安定度に不満があり、EVC2を使用を続行。
ブーストは1.4〜1.5。
 B燃料ポンプ交換
インジェクター交換で燃料増量よりポンプ交換で燃圧の確保で十分だった。
ローコストだしなんの問題なし。
  ■オーバーホール
プライマリー側タービン
セカンダリー側タービン 
  ■コンピューター
STREAM
TYPE-3B
  ■フューエルポンプ
ニッサン
R32 GT-Rニスモ用
’96年2月某日

 @フロントパイプ交換
車検も終わり、車検非対応のフロントパイプを交換。(第二触媒側)
■フロントパイプ
SARD
’96年3月某日

 @サクションパイプ・エアインテークパイプ交換
ステンレス製のピッカピカ
吸気側のパイプがプライマリータービン・セカンダリータービン各々のエアクリーナー付きパイプ。
■サクションパイプ・エアインテークパイプ
AB−FLUG
’96年11月某日

 @マフラー交換
オカマほられる。
バンパーがへこんだだけだと思っていたら、マフラーが曲がっている。
バンパーは後期型に変更、サイドマーカー部に電球を入れる。
■マフラー
(株)アルテア
Rowundel
以後絶好調
首都高や湾岸をブイブイ。
大黒PAにも出没したり飛ばしてましたーー。